11月23日(日)、撫養大教会において青年会撫養分会総会が開催されました。
総会は、教祖140年祭へ向けての三年千日の旬における基本方針「心を澄ます毎日を」のもと、親神様、教祖様にお喜びいただけるよう、12下りのてをどりづとめから始まりました。
式典では、中山大亮青年会長様より映像を通して御告辞を賜りました。「布教と求道の研鑽を胸に、各地でつらい境遇に心が倒れそうな中でも、自分を見つめ直す心を忘れず、ともに歩みを進めていきたい」とのお言葉を心におさめました。続いて、大教会長様よりご祝辞を賜り、齋藤俊行委員長の挨拶、首府分会の天満恵一さんによる会員代表決意表明がありました。式典は、あらきとうりょうの更なる躍進を誓い、あらきとうりょう指針唱和・青年会歌斉唱をもって締めくくられました。
式典後は記念撮影を行い、昼食会場へ移動。談話や余興で和やかなひとときを過ごしました。午後からは運動場にて「フットサル大会」を実施し、年齢も地域も様々な会員同士がチームを組んで、ともに汗を流しながら親睦を深める良い機会となりました。











コメント